売れないボロ家に世界中から予約が入る
「地方 × 空き家 × 一戸建て民泊」コンサルティング
「こんな古い家、誰も住まないだろう」そう思っていた家に、 海外ゲストが喜んで泊まってくれています。
築40年の古家に月20万円の予約が入る
地方・田舎町の不動産相場はひどいものです。庭付き一戸建の賃貸が家賃5~6万円なんて普通。リフォームして、メンテナンスして、固定資産税を払っていたら家賃収入なんて簡単に吹っ飛びます。でも、民泊で運用するなら月間平均20万円以上の予約が入ります。春・夏の繁忙期はもっと!
周囲に観光地がなくても、滞在目的は「日本の暮らし」
東京、京都、大阪の人気観光エリアではなくてもOK。むしろ人気エリアは不動産価格が高すぎて手が出ません。
富士山が見える立地、静かな湖畔、スキー場の近く、そんな場所でなくても全く問題なし。
インバウンド観光客の滞在目的は「日本の普通の暮らし、普通の里山の風景」です。観光資源がなにもない、普通の田舎が民泊をするには最も適しています。
外注コストをかけず、オーナー直営で月利30万円超は普通です
民泊はオーナー自らが直営でやるべきだと断言します。清掃、管理、すべて外注していたら手元にお金は残らないどころか、下手すれば赤字。OTA(Airbnbなど)掲載、ゲスト対応、清掃、すべてオーナーだけで完結できます。
売れない家 = 価値ゼロが、民泊で価値ある資産に変わる
この構図、あなたの持て余している家でも起こせるかもしれません。
うちの地元、何にも取り柄がないけど?
「うちの地元に観光名所なんてない・・・」
「こんな何もない田舎に外国人観光客なんてくるわけがない」
「こんな古い家に外国人なんて来ないでしょ」
そう思っていた家が、インバウンド旅行客の予約で埋まっています。
海外の旅行者が求めているのは、「ホテルでは味わえないリアルな日本」。
子供と一緒に近所のスーパーで買い物をする
地元の人が行く飲食店
静かな夜に、畳の部屋で眠る
この「体験」こそが、最大の武器になります。
つまり、何も取り柄がない地方の田舎のほうが強みになるのです。
売れない家こそ最強の民泊素材
「うちの地元、中古一軒家が300万円とかで売ってる(それでもずっと売れてない)」
「安い物件なら買えるけど、それで本当に民泊で儲かるの?」
全く心配いりません。むしろ、地方の安い物件で民泊をすべきです。
地方の空き家は物件価格が安いため、初期投資を抑えながらも収益化が可能です。
1泊2万円・稼働率40%なら3~4年で投資回収が見込めます。
回収後は継続するもよし、物件を売るも良し、どちらにしても丸儲けです。
逆に、人気エリアでの民泊開業は慎重になるべきです。
あなたがもし京都・大阪・東京などの「人気観光地」で一軒家を持っていれば、民泊をせずとも一等地の不動産なら貸し出すなり、売却してしまえばそれなりに簡単に儲かります。
人気エリアで民泊をするとなると、物件価格が高すぎて回収できません。賃貸で民泊をやるにしても、初期コストや毎月の家賃が高額になり、ジリ貧です。
だから、誰も注目しない「地方 × 空き家 × 一戸建て」であえて民泊をやるべきなのです。
私たちのコンサルが特化しているのは…
何の売りもない地方の「一戸建て」「売れない空き家」
誰も欲しがらない地域・家だからこそ、ライバルゼロの“民泊物件”になれる。
訪日外国人(インバウンド)に刺さる体験設計
「日本の暮らしがしてみたい」
そのニーズを叶える家づくりを、企画段階から支援。長期滞在のインバウンド顧客を狙います。
オーナー自ら運営するスタイル
外注費が利益を食いつぶします。
本業としても、副業としても「自分で回せる仕組み」を提供します。
民泊コンサルティング内容(運営ステップを丸ごと支援)
空き家診断・収益シミュレーション
プロの視点で、その家の可能性を数字で見える化。近隣調査、競合調査等を行って収益シミュレーションを提供します。
行政対応・必要改修のアドバイス
民泊届出・消防設備設置など、各種法令に準拠した適切なアドバイスを行います。
OTA登録・多言語対応サポート
Airbnb等に強い魅せ方・設定・運用ノウハウを提供。外国語にも対応できる定型文や接客方法を提供します。外国人ゲストから予約が入っても心配いりません。
直営オペレーション構築
外注・代行原則ゼロ。オーナーが無理なく続けられる形で設計します。
運営後の収益改善フォロー
稼働率や価格調整、レビュー管理まで伴走支援。開業してからフォローも手厚く対応します。
実績の一部
- 築38年・田舎の空き家 → 表面利回り20%以上、繁忙期は月収65万円超え
- 駅から遠い農家住宅 →「暮らすように泊まる」でインバウンド顧客に人気
- 戸建ての賃貸相場が月6万円のエリアで月平均30万円の収益
- ほぼワンオペ、オーナーだけで回してます(外注コスト超低廉)
コンサルティング概要・費用の目安
コンサルティング費用の目安は、1物件あたり約30万円(税込)を目安としています。
これは、物件診断・収支シミュレーション・リフォーム・インテリアコーディネート・運営開始後のサポートまでを含む
実行前提のコンサルティングです。
なお、次の費用はコンサルティング費用には含まれません。
【リフォーム・修繕工事費、家具・家電・備品の購入費、遠隔地の場合の交通費等(必要な場合)】
物件の状態や立地、エリア特性によって作業ボリュームが変わるため、最終的な費用は個別にお見積りいたします。
まずは、あなたの物件が「化ける」か、無料診断しませんか?
「この家でもできるの?」という相談だけでもOKです。
まずは、無料相談をご利用ください。ご相談方法は以下からお選びいただけます。
- ビデオ面談(Google Meetなど)
- 対面相談
ビデオ面談は、対面に近い形でコンサルティングを行うため、お互いにカメラオン(顔出し)で実施します。
相談内容に関連する資料等がある場合は、事前にメールでお送りいただくとスムーズです。
売れなくて持て余している。売っても二束三文にしかならない。
あなたの「誰も欲しがらない家」こそ、唯一無二の宿になるチャンスかもしれません。
相談を希望される場合は、下記フォームよりお申し込みください。